ダイエットには「朝から甘い物」「静かな場所」「利き手でないほうで食べる」


【アンケート】あなたは顔が大きいことで悩んでいますか? (集計:2016年11月~)

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顔がでかくてすみません。 今日も春の爽やかな風をたくさん受け止めてます、顔がでかいから。 こんにちわ、BIGAFCE管理人です。

それにしても、春になるとふと昔のことを思い出すのですが、 ワタシは昔から足が遅い、というか短距離走が苦手だったのですけれどもコレってもしかしてだけど、ワタシの顔がデカすぎて空気抵抗が人より大きいからではないかと思ったんですね。

運動神経はそんなに悪くないのに足が遅い。 それは顔がでかいからやー!

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でも長距離走はそこそこ早かったんですよね。 これはなぜでしょう。 ワタシは人より空気抵抗を受けながらランニングしていたことになるのできっと負荷も大きかったのではないかと思うんです。 そこだけは不思議ですね。  小さい頃から顔デカとなじられていたので耐久力をもっていたのかもしれません笑

さて、

本日ご紹介するのはダイエットのネタです。

顔がデカいと嘆く前にまず痩せる! 人間の顔には予想以上の無駄な肉がついております。  これをやれ顔痩せだの小顔マッサージだのと悩む前にダイエットするのが一番早いです。 やせれば顔が小さくなるのです。 まぁワタシは無理ですけどね。

ところでこのダイエット、ちょっと変わった効果的な知見が発見されているようですのでご覧ください。

朝から静かなレストランで利き手でないほうで食事をとる! これでゲッソリですわ!

引用:GREEニュース
■朝食に甘いデザートを食べる
2012年に発表されたテル・アビブ大の研究によると、甘いものを朝食に食べたチームが、同じカロリーで低糖質の朝食を食べたチームに比べて、8カ月間での減量が16kg分上回ったという。研究者は「重要なのは朝に甘いものを食べること」と述べている。

■静かなレストランで食事をする
雑誌『Food Quality and Preference』は、食器の音などがうるさく鳴り響くようなレストランでは、太りやすいものを食べたくなってしまうと伝えている。同誌はレスター大のアドリアン・ノース博士の研究結果を紹介。それによると、人間の神経システムは騒音に反応して動悸が速くなり血圧が上がるため、うるさいレストランで食事をすると食べるスピードが上がったり、甘いものや塩辛いものを食べたくなったり、アルコールをたくさん飲んでしまうという。

■利き手でない方の手で食べる
南カリフォルニア大の研究者が「惰性で食べているところに、利き手ではない方の手で食べるなど習慣の違いを設けることで、惰性を破り食欲が抑えられる」と発表している。





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