鶏レバーは小顔に必要な栄養分たっぷり!


【アンケート】あなたは顔が大きいことで悩んでいますか? (集計:2016年11月~)

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ワタシは小さい頃からスルメなどの堅ったい食べ物が大好きだったせいか、 兄妹のなかでも一番のエラ張り王です。

しかも身長は一番低いのに、顔と頭は一番デカいというおまけ付きですね。

弟は身長176㎝、妹二人も165㎝オーバーとすくすく育ってスタイルもいいのに、ワタシだけが頭に栄養が行き過ぎたのか頭部の成長に全部持っていかれている感じです。 もう頭のデカさはマジでギネス級ですからね。

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ちなみに学力はワタシが兄妹のなかでもズバ抜けて優れていたのですが、それはもしかすると頭がデカい分、脳もよく機能してくれているのかもしれません。  ・・・必死の自分慰めです。

さてそんなワタシももう33歳になってしまいましたが、今の所はスポーツをしている甲斐もあって体重も絞られており、まぁ無駄な贅肉はついていないかとは思うのですが、 それでも顔の肉を触ってみると意外にムニムニとしているものなんですね。

まぁ骨は整形とか小顔整体とかに頼らないといけなくてセルフケアはなかなか難しいとしても、 顔の肉くらいは努力でなんとかできそうです。

そうなるとやっぱり栄養が大切ですよね。

いくら運動してシェイプアップしても栄養の摂り方が悪ければ、顔がたるんだりむくんだりしますからね。 つまり顔デカの要因です。

では何を食べればよいか?

手っ取り早いのはズバリ!

鶏レバー だそうです。

栄養分としては、

血液循環をよくする銅、ビタミンA、ビタミンB12、顔の筋肉を引き締めるイソロイシン、メチオニン、トリプトファンといったアミノ酸も豊富で、まさに大顔族のための食材なのです。

とはいってもレバーって、好き嫌いありますよね。

というよりも、このレバーという食材って、酒のつまみとして食べる以外においしい食べ方ってあるのかいなという感じすらします。 あの独特の生臭さと食感がキツイんですよね。

しかし、

こんな小顔化食材をやすやすと見逃すわけにはいきません。

鶏レバーをおいしく調理するコツを掲載してあるサイトをご紹介しますので、またお暇なときにどうぞ。

美肌&小顔に!苦手なレバーもおいしく食べられる克服レシピ3つ
鶏レバーといえば鉄分美容に欠かせない存在。他のお肉のレバーに比べ臭みが少なく、あるポイントを抑えて食べれば1日に必要な鉄分があっという間に取れちゃう万能食! 顔の筋肉にも働きかけるので、小顔効果が期待できます。

今回は「レバーが苦手」というアナタにも食べられる克服レシピをご紹介します。苦手意識を克服して、小顔をゲットしちゃいましょう!





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