ちょっといつものメイクに工夫するだけで小顔に


【アンケート】あなたは顔が大きいことで悩んでいますか? (集計:2016年11月~)

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ぉぉぉぉおおおお!! 女のひとっていいなっぁあああああ! メイクを堂々できるから。

そう、ワタシは男で顔デカ歴ももうかれこれ30数年なのですが、 それにしても顔デカに悩まされる、というか未だに自分でショックを受ける場面はちょいちょいあるわけです。

先日、 集合写真を撮影したのですがそれを見て改めてビックリしてしまいました。

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ワタシは最後列にいたのにも関わらず、最前列(ワタシの列の2列前)の人と同等、いやそれ以上のデカさを誇っていたのであります。

そう、 ありえないことです。

ワタシはエラ張りのホームベース顔なので、エラがデカいのかと思っていましたが、もうなんというかそういう 「どこの部分がでかい」というような次元ではなく、

なんかこう、

お面を2重にカブっている感じなんですね。

そう、普通の人がまずお面をかぶり、その上にまたお面をかぶったらちょうどワタシくらいの顔のでかさになるのではないでしょうか!!!!

うぉぉぉぉぉ! これはもはやこのワタシのBIGFACE、 広告塔にでもなりましょう、 もういっそのことこれだけアピール力のある面積を誇る顔なら、 テレビCMと同じくらいに宣伝効果あると思います。

確か欧米には、 顔にペイント広告を施し、広告代を収入として得るというようなサービス媒体があったと思いますが、

ワタシがアメリカの小顔だらけの民族のなかに交じってそれをやるなら2〜3倍のギャラをもらわないといけないでしょう。

もはやワタシの顔のデカさは、誰々の○○倍、 という表現のほうがふさわしいのであります。

と、

愚痴ってすみません。

さて本日紹介するのは、

そんなデカすぎて奇形レベルの滑稽な顔にも、一筋の光を、というような意味で、即席でできる小顔メイクに関する記事をご紹介します。

やはりメイク術はかなり大事ですからね。

とくに写真とかになると尚更大事です。 なぜかというとその光と影の具合が顔デカ感に作用してくるからです。

ということで、小顔メイクに関する、パパッとできる感じのテクをご紹介してくれている記事を発見しました。 顔型別のコツもあるので、ぜひご覧ください。

いつものメイクにちょい足しで「顔をキュッと小さく見せる」裏ワザ

■1:ファンデーションでメリハリをつくる
まず最初に、Tゾーンにしっかりとファンデーションを塗りましょう。そして、その他のパーツは内側から外側に向かうにつれて、薄づきになるように軽く塗っていってください。(・・・後略)

■2:涙袋をつくる
流行中の涙袋メイクは、目の下をぷっくりさせて目元から顔の輪郭までを短く見せることで、小顔効果が得られます。(・・・後略)

■3:アイラインは少し長めに引く
アイラインは、目尻側をやや長めに書き足してください。そして、下まぶたは目尻から3分の1程度にラインを入れましょう。目の横幅が強調されて、小顔効果がアップしますよ。(・・・後略)

■4:チークの入れ方は顔型別に
小顔に見せるチークの入れ方は、下記の顔型別のポイントを参考にしてください。
・丸顔・・・頬の高いところからこめかみに向けてチークを入れる
・面長・・・頬の高いところから真横に向けてチークを入れる
・卵型・・・頬の高い所に丸くチークを入れる
・ベース型・・・頬の高い所に丸く広くチークを入れる

■5:口紅の色はチークと合わせて
リップメイクで小顔に見せるためには、口角をキュッと上げることが大切。口角が下がり気味だという人は、リップペンシルを使い、下唇の延長線を2mmほど書き足してみてください。
(・・・後略)

引用:http://news.ameba.jp/20140113-229/





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