顔がデカすぎて、奇形レベルで死にたい・・・


【アンケート】あなたは顔が大きいことで悩んでいますか? (集計:2016年11月~)

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顔がデカいとそれだけで大きなハンデを背負っている感じですね。

顔がデカいそれだけで美的バランスを崩すという感覚、なんとも神は残酷な美的感覚を人間に与え賜った限りであります。
顔というものはエンブレムでありブランドであるのです、が、それデカいことがなぜこんなバカにされる対象物になってしますのか、チクショー!と。

本来のブランド論でいうと、露出量に比例してブランド感はupして人々から安心感と信頼感を得られるはずなのです。

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名だたるブランドがなぜブランド足りえるのか、それは露出量(もちろん品質に裏付けされていることが前提ですが)がすごいからなのです。 たくさんのところで露出しているつまり有名であるからこそなのです。

そして、

そのためにはやっぱり顔の広さすなわち顔のデカさとも言えるのではないかと!

でもこれが、つまり対象物が人間となるだけでどうして顔が大きい(広い)のに、美的感覚がマイナスに反応してしまうのか、ああ神様。

私なんて、

もう顔に胴体を無理やりつけたような感じのイメージですよ。  エラも張っているので横からみるとさらに顔のデカさがエラ分も加味してパワーアップ、もう顔がデカい人間というより、 『顔の生き物』 という印象です。

でも人間は、前に進んでいかなくてはいけない。

私は顔がデカいというよりもがデカい、それにツラれて顔がでかいという感じなんですね。

そして上半身はLサイズ(でも腕は短い)で下半身つまり足の長さはSサイズ(つまり短足)、という極端さ。

初対面の人に座った状態で合い、その後立ち上がると 『もっと大きい人だと思っていました。。』 とか些細でありながらも大きく傷つけられるパワーを持った一言を添えられるというオチを持つのです。

でも生きていくしかない!それがBIGFACEの宿命なのです。





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