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オナニーするために生まれてきたのかもしれない

パコパコママオナニー日記

こんにちは、エロガーのマコトです。

さて、オナニーを覚えた中学1年の夏以来、私はオナニーばかりしてきました。

はじめて射精したその、全身をほとばしるような電撃を伴う快楽と、飛散した液体が尿ではないことが直感的に判断できた瞬間の、あの、大人のステージへと一気にかけあがったような達成感はまさに、

至福の瞬間でした。

そして、その後、いろんな人生を重ねてきました。

酸いも甘いも、、振り返ってみれば苦いことだらけの人生でしたが、そんなときにふと思ったことは、

オナニーするために自分は生まれてきたのかもしれないということです。

というのは、この人生、あらゆるチャレンジをしてきました。

学校を卒業して、コックになろうと修行して1年もたずに挫折したこと、コンビニや配送などの簡単なアルバイトでさえ長持ちせず転々としてきたこと、一念発起して弁護士になろうとするも当然ながら失敗してただただ時間を浪費してしまっただけに終わったこと。

こうやって人生を送って、40歳を迎えた今思うことは、

自分が今までやってきたことのなかで、これをやるために、世のため人のため仕掛けてきた、というようなものは何もなく、ただ、オナニーする快楽を史上の幸福感として享受しているような、そう思うようになりました、葛。くず。

だから、こうやってその至高の快楽を得るべく、オカズは最高級のものを、とこうやって有料でもそれにみあった価値のあるアダルト動画を求めては、おっかなびっくりで入会して楽しむのでした。

楽しみは、

金曜の夜に、家族が寝静まったあとに、酒に酔いながら、抜くことです。

これぞ、至福。

セックスシーンだけを切り取ってシコシコとするのではなくて、女優へのインタビューのシーンからその背景に思いをはせ、本番へと向かう一連のシーンの中で徐々にコンセントレーションを高めていく、

これは、道、です。 

極めし、道。

だからこそ、しっかりと道具はプロらしくあらねばならないのです。

他人が上げた無料のどこの馬の骨とも知れない動画は、魂がありません。

働いたお金で、対価を払い、

高画質で高音質な素材、インタビューから興奮を高められるような素材で自分を慰めることこそがオナニー道。

それがどうした、でも結局ながく生きてきて気づいたことは、いちばん、それをいたすことが、自分のそれだった、ということです。

以上、くだらないことを本気で書きましたが、本質すぎて逆に自尊心が枯れそうです。。

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